27th May 2012

Quote reblogged from Don't Reblog Me with 858 notes

自分は普段、ツイッターを情報発信で使っていますが、ある若手外科系医師のつぶやきを読むと気の毒になります。

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『もうだめ・・・寝不足・・・。慢性的な疲労感。休みたい。24時間の休み欲しい。』

『飲ます食わずで朝7時から・・・。朝から一分も休憩なくて今から病棟とスライド作成とかもう無理。ご飯食べたい・・・。』(午後10時)

『仮に休日もらっても何に使ってええか分からん。だって外出できる服がない。髪型ももさもさ。肌ぼろぼろ。あー。死にたい。』

『月に300時間以上働かされると 睡眠だけが癒し』

『うー・・・・今日も帰れないのか・・・・そして明日エグい手術でそのまま当直なのか・・・たしゅけて・・・・』

『ダメだ もう勘弁してくれ 救急隊もう来ないで・・・』(午前7時)

『今から2件。両方とも多摩。地獄だ・・・都内なのに今日は多摩地区の患者しか診察してないでござるの巻。多摩には住めないってことだな・・・』

『ねぇ、大学が各科の時間外受付とか救急の看板降ろすことなんてありえるの・・・?? 「〇〇大学とか・・・」「あそこは救急やめました」 』

『「あのー・・・。多摩には他に救急の施設って無いんですか?」「無いです」 』

『しかし、どちらにお住まいですか?って聞いて、分からん地名が出てくるってすごいよな・・・』

『おかしいやん。23区外の聞いたことない町からこんな都内の中心までの間に救急無いっておかしいやん 』

『日本の医療ってとっくに崩壊してるんだな・・・。東京って…こんなに大きな街なのに…どうしてこんなに救急の施設ないの? 』

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 以上、東京の救急医療現場の先生の発言より。

 多摩地区には老人病院がいっぱいありますが、そこでは急性期医療を行っている病院は限られております。

今後、崩壊が真ん中に向かうベクトルは強くなる一方です。東京には医師が余っているから僻地へ再配置すりゃいい?

 ありえないですね。ちょっと頭を働かせれば、高齢者が激増するのは東京近郊、千葉、埼玉、多摩地区、神奈川と決まっています。

 首都決戦に向けて医師を増やさないと恐ろしい数の急性期の患者さんが都心部に向かうことになります。開業医の過剰とは全く別問題ですね。

Source: blog.m3.com

25th May 2012

Quote reblogged from 断絶タンブラー with 215 notes

便利な言葉集。お前らも使え→「認識が甘かった」「真摯に受け止める」「情報共有を徹底する」「再発防止策を考える」「想定外だった」「今後の検討課題としたい」「厳粛に捉えている」「看過せざるを得ない問題と考えている」「外部委員会を結成する」「膿を徹底的に出し切る」「重く受け止めている」

Source: katoyuu

24th May 2012

Quote reblogged from quote over100notes jp with 141 notes

  • 焼きそばをゴミ箱にシュート
  • フタを開けている缶コーヒーをもう一度振る
  • 大声でオナニーしたいと叫んだ。駅で
  • 青信号で止まり赤信号で渡ったとき
  • ジュース飲み終わったコップを冷蔵庫に入れたとき
  • 最初から持ってきてもいない鞄を無くした無くした言いながら探し回ったとき
  • CDの透明のビニールをはがしてCD本体をゴミ箱に入れたとき
  • 残業ないくらいで休日みたいな喜びを感じたとき
  • カップ焼きそばで湯を入れる前にソース投入
  • 6時間立ち読みしたとき
  • 卵を割って器じゃなく三角コーナーにいれてしまった。二個も卵を無駄にした時はヤバいと感じた
  • 車で信号待ち。青なのにね。
  • モニターに包丁刺したとき
  • 右手にiPhone、左手にゴミを持ってコンビニのゴミ箱にiPhoneをポイ
  • 包み紙を剥いたハンバーガーをゴミ箱に投げ入れたとき
  • 起きたら1分しか経ってないと思ったら3日後だったとき
  • 寝た状態でも働いてたとき。だんだん意識がハッキリしてビックリした。その間の記憶は全く無い
  • 携帯と間違えてひげ剃りをシャツのポケットに入れて出勤
  • メガネかけながらメガネ探してたとき
  • 晩酌で、ビール缶の蓋を開けずにコップに注ごうとしたとき
  • つまみでピスタチオや落花生の殻をむかずに喰ったこと
  • 学校にテレビのリモコンを持っていこうとして間違えてエアコンのリモコンを持って行ったとき
  • 試験始まる前に机に学生証と耳掻き置いてたら試験官に指摘された
  • 食後の皿を洗濯機に入れたとき
  • 自動改札に家鍵ピッ☆
  • 社長にナチュラルにタメ口
  • お湯入れたばっかのカレーヌードルを携帯と間違えてベッドへ放物線
  • カップラーメンのかやくの袋開けて中身捨てたとき
  • テレビのリモコンが見当たらないから「リモコン 場所」でググったとき
  • カップヌードルに味噌汁入れたとき
  • 休日スーツに着替えてカバン持って家の鍵かけたところで気づいた
  • 携帯で電話しながら携帯さがしてるとき
  • 風呂で、髪を洗い終わったのに無意識のうちにまた洗う
  • ヤカンに水を入れて、そのままカップラーメンに注いだとき
  • 風呂にチャーハンの素を入れたとき
  • バイトでドリンカーをやっていてお湯を水で割ったとき
  • お店で鏡に映る自分と道の譲り合いをしたとき

 

Source: misasagi

24th May 2012

Quote reblogged from 断絶タンブラー with 128 notes

■良い人で終わる人とは

優しすぎる。
いざという時に頼りにならない。
誰に対しても同じ対応をする。

Source: lifehacker.jp

24th May 2012

Quote reblogged from 断絶タンブラー with 187 notes

当時は、「社員の給料が一番高い会社の社長が一番偉い」と思っていたこともあって、社員の給与を高くしたのです。しかし、給与を高くすれば、社員の能力が上がるというわけでもない。反対に社員が、今の給料は自分の能力が高く評価された結果だと考え始めてしまい、「給与が上がったからもういいや」と守りに入ってしまう人が多かったですね。そして給与が下がった途端に、多くの人が辞めていきました。

Source: biz-journal.jp

24th May 2012

Quote reblogged from ホームズ探偵学院 with 230 notes

792 名前:名無しさん[sage] 投稿日:2012/05/21(月) 01:06:23.99
吉本興業メインバンク三井住友銀行と吉本興業のマネーロンダリング

吉本興業、芸人を夢見る若者を集め学費で儲ける
    ↓
当然、NSCに入っても卒業しても売れないし給料ない。生活に困る
    ↓
【吉本興業、親切なフリして吉本ローンで金を貸す(山口系)】
∥株式会社トラッシュ
∥所在地:
∥〒542-0075 大阪市中央区難波千日前11番6号
∥TEL 06-6643-2049 FAX 06-6643-1155
∥設立:平成10年6月19日
∥代表者:代表取締役社長 戸家 正晴
∥資本金:3,000万円
∥主たる株主:吉本興業株式会社
∥事業内容:総合リース業、金銭の貸付、不動産の賃貸・管理及び売買 
  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ←この時点でマネロンの始まり
売れない若手は相変わらず給料ないので、返せない
    ↓
【吉本興業、顧問弁護士を使って生活保護を申請させる】
    ↓
生活保護費からキッチリ返済させられる
    ↓
吉本興業、若手を抱えれば抱えるだけ子会社トラッシュが高金利で儲かる←ウマー
    ↓
その粗利をメインバンク三井住友に返済←三井住友ウマー
    ↓
国の生活保護予算が減り、本当に困ってる人の生活保護申請が通らなくなる
おむすびも食べられず、餓死する人が出てくる

Source: gogotorimaru.blog19.fc2.com

24th May 2012

Quote reblogged from quote over100notes jp with 279 notes

なんでインド映画は高確率で途中ミュージカルが入るの?

»27
話せば長いけど、インドは映画も小説も日本の侘び寂びと同じような
「navrasa(9つの情緒)」という文学的価値観に基づいてるんだよ。
一言で言えば、喜怒哀楽全部入ってないと芸術的価値はない。
しかし映画は時間の制約がある。
だから登場人物の生い立ちや、人間関係の細やかな変化とか、
言語化できない部分を歌+映像ではしょって抽象的に表現するんだよ。

Source: kobo

24th May 2012

Quote reblogged from Ag on Tumblr with 123 notes

51 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2006/05/26(金) 20:58:52 ID:KQFLOVR2
小1の秋に母親が男作って家を出ていき、俺は親父の飯で育てられた。
当時は親父の下手くそな料理が嫌でたまらず、また母親が突然いなくなった
寂しさもあいまって俺は飯のたびに癇癪おこして大泣きしたりわめいたり、
ひどい時には焦げた卵焼きを親父に向けて投げつけたりなんてこともあった。
翌年、小2の春にあった遠足の弁当もやっぱり親父の手作り。
俺は嫌でたまらず、一口も食べずに友達にちょっとずつわけてもらったおかずと
持っていったお菓子のみで腹を満たした。弁当の中身は道に捨ててしまった。
家に帰って空の弁当箱を親父に渡すと、親父は俺が全部食べたんだと思い
涙目になりながら俺の頭をぐりぐりと撫で、「全部食ったか、えらいな!ありがとうなあ!」と本当に嬉しそうな声と顔で言った。俺は本当のことなんてもちろん言えなかった。
でもその後の家庭訪問の時に、担任の先生が俺が遠足で弁当を捨てていたことを親父に言ったわけ。
親父は相当なショックを受けてて、でも先生が帰った後も俺に対して怒鳴ったりはせずにただ項垂れていた。
さすがに罪悪感を覚えた俺は気まずさもあってその夜、早々に布団にもぐりこんだ。
でもなかなか眠れず、やっぱり親父に謝ろうと思い親父のところに戻ろうとした。
流しのところの電気がついてたので皿でも洗ってんのかなと思って覗いたら、
親父が読みすぎたせいかボロボロになった料理の本と遠足の時に持ってった弁当箱を見ながら泣いていた。
で、俺はその時ようやく、自分がとんでもないことをしたんだってことを自覚した。
でも初めて見る泣いてる親父の姿にびびってしまい、謝ろうにもなかなか踏み出せない。
結局俺はまた布団に戻って、そんで心の中で親父に何回も謝りながら泣いた。
翌朝、弁当のことや今までのことを謝った俺の頭を親父はまたぐりぐりと撫でてくれて、俺はそれ以来親父の作った飯を残すことは無くなった。
親父は去年死んだ。病院で息を引き取る間際、悲しいのと寂しいのとで頭が混乱しつつ涙と鼻水流しながら
「色々ありがとな、飯もありがとな、卵焼きありがとな、ほうれん草のアレとかすげえ美味かった」とか何とか言った俺に対し、
親父はもう声も出せない状態だったものの微かに笑いつつ頷いてくれた。
弁当のこととか色々、思い出すたび切なくて申し訳なくて泣きたくなる。

Source: ag107

24th May 2012

Quote reblogged from ホームズ探偵学院 with 504 notes

金環日食の中止っていう虚構新聞の記事、検索してみたらこのくらい分かりやすいネタでも「自然現象に中止っておかしくねww」とかってマジレスしてる人がいるからもう虚構新聞は誰にも謝らなくていいと思う

Source: poplife28

23rd May 2012

Quote reblogged from PETAPETA with 1,414 notes

 今からおよそ200年前、世界最大の都市といわれた江戸の町で、互いに気持ちよく暮らすために生まれた「江戸しぐさ」は、言葉遣いをとても大事にしていました。もともとが商人のしぐさなので、どんな身分の方にも失礼がなく快い言葉遣いを大切にしています。感情を逆なでするような言葉遣いは、心を乱し、いじめや争いごとをまねくため、やってはいけないしぐさとされていたのです。

 江戸しぐさは生活哲学。その会話術も、今の時代に通用するものばかりです。

■戸閉め言葉

 「でも」「だって」「しかし」「べつに」「そうは言っても」などと否定して、人の話を途中で遮ったり無視するような言葉で相手をシャットアウトしてしまうことから「戸閉め言葉」といいます。

 人の話を最後まで聞かないことは失礼にあたり、謙虚さを大事にする江戸しぐさでは、自己中心的な人とみなされたそうです。

 また、自分の話を聞いてくれない人を本能的に避けてしまうため、「戸締め言葉」は相手の言葉を受け入れないばかりか、相手の心を閉ざしてしまう言葉なのです。

■水かけ言葉

 人が気持ちよく話をしているのに、「それがどうした?」と冷や水をかけるような冷たい言葉や、「そんなこと知ってるよ」と小馬鹿にしたり、けなすような言葉を「水かけ言葉」といいます。

 誰とも付き合わずに暮らしていくことはできませんから、話の腰を折り、人間関係を壊すようなことは慎むべきで、たとえ自分とは縁遠い話題であっても、その場の雰囲気を壊さず聞いているのが、江戸の人々の心得とされていました。

■刺し言葉

 「刺し言葉」とは、「だから?」「はーっ?」など、会話を断ち切ってしまうような言い方で人の感情を逆なでしたり、とげとげしい言葉遣いのことで、「胸刺し言葉」ともいいます。こうした言葉が出てくると、会話を続けたいという気持ちもうせてしまうでしょう。

 また、「あなたが悪い!」「どうせ他人」のような、反論の余地もないような断定的な言い方も「刺し言葉」とされ、その場の雰囲気だけではなく、人間関係も壊しかねません。

■手斧言葉

 手斧(ちょうな)とは、木材を粗削りするための斧のこと。「うるさい」「馬鹿野郎」「殴る」「殺す」といった乱暴な言葉遣いを「手斧言葉」といい、言ってはならない言葉の凶器とされていました。

 ただし、江戸の人たちは、そんな乱暴な返答をされるようなことを自分がしたから、そのつけがまわって来たんだととらえ、「手斧言葉」は言われたほうにも非があると考えていたそうです。

Source: itokonnyaku